投稿日:2026年03月01日

「合祀されない安心感。さくら咲く開放的な園内で、本当の永代供養を。」

INTERVIEW
- 樹木葬を建てようと思われたきっかけを教えていただけますか?
- 生前、母と「最期は自然に還れるかたちが良いね」と話していたことがきっかけです。母が他界した後、その願いを叶えるために樹木葬を探し始めました。
- 樹木葬探しをする中で、どんな霊園が希望でしたか?
- 最初は樹木葬の仕組みもよく分からず、3箇所ほど他の霊園も見学に行きました。希望は「自然があふれる場所」であること。そして何より、一定期間が過ぎたら合祀されてしまうのではなく、ずっとその場所で眠れる「永代供養」を求めていました。
- 数ある霊園の中で当霊園千年オリーブの森に決めて頂けた理由を教えて下さい。
- 園内に入った瞬間の、開放的で明るい雰囲気が決め手でした。自然豊かでありながら、しっかり手入れが行き届いている安心感があります。また、期限を設けず個別のお墓でずっと供養していただける「本当の意味での永代供養」だったことも大きな理由です。春にさくらが咲くのが今からとても楽しみですね。
- お墓開き、ご納骨法要を終え、いかがでしたか?
- 無事に納骨を終え、ようやく一区切りがつきました。ここなら明るく寂しくないので、母もきっと喜んでくれていると思います。
