【メディア掲載】「産経新聞」オンライン版にて、ハピネスパーク牧野霊園の新たな樹木葬エリアを大きく取り上げていただきました
投稿日:2026年05月21日
2026年5月20日公開の「産経新聞」オンライン版にて、ハピネスパーク牧野霊園(大阪府枚方市)の新たな樹木葬エリア【千年オリーブの森 枚方・牧野】の取り組みを大きく取り上げていただきました。
「都市近郊型の樹木葬として日本最大級の規模」である点や、私たちが提案する新しい供養のカタチについて、詳しくご紹介いただいております。
産経新聞に掲載された主な内容
今回、産経新聞の記事では、約2,400坪にもおよぶ広大な新エリアの開園について触れていただきました。
【記事内で注目されたポイント】
- 日本最大級のスケール: 都市近郊型の樹木葬として、類を見ない広大な敷地面積を誇ること。
- 象徴的な恐竜の化石模型: 園内に設置された実物大の恐竜模型(ティラノサウルスやトリケラトプス)が、従来の霊園の「暗い・怖い」というイメージを覆す画期的なアイデアであること。
「霊園に恐竜?」と驚かれる方も多いですが、この取り組みを通して、子どもたちが喜んでお墓参りに来てくれるような、明るく親しみやすい場所を目指している私たちの想いを丁寧に取材していただきました。
「命の循環」を感じられる、新しいお墓のカタチ
現代において、「お墓の後継ぎがいない」「子どもに負担をかけたくない」といったお悩みを抱える方は少なくありません。
産経新聞でも紹介された通り、私たちはただお墓の区画を提供するだけでなく、「何度でも足を運びたくなる心地よい空間」を提供したいと考えています。
1000年の時を生きるオリーブの古木や、太古から愛される恐竜の姿を通じて、「命は形を変えて循環していく」という前向きなメッセージを込めています。
ハピネスパーク牧野霊園へぜひお越しください
産経新聞の掲載記事は、以下のリンクより全文をご覧いただけます。私たちの霊園づくりへの想いや、新エリアの詳細がまとめられておりますので、ぜひご一読ください。
📰 産経新聞の掲載記事はこちら(2026年5月20日公開)
https://www.sankei.com/article/20260520-ISNWLNYQCBOVLPO4BJ57GYT3Q4/
「記事を見て興味を持った」「実際の恐竜やオリーブの木を一度見てみたい」「樹木葬の費用や仕組みについて相談したい」という方は、いつでもお気軽にご来園ください。
車椅子の方や小さなお子様連れでも安心のバリアフリー設計となっております。スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております。
見学は随時受け付けております。
ハピネスパーク牧野霊園(大阪府枚方市) [見学予約・お問い合わせはこちら]
🦕恐竜化石模型や千年オリーブがある樹木葬専門霊園のホームページはこちら👇
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京阪牧野駅から徒歩6分
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日吉原レジャープールそば
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