ハピネスパーク牧野霊園

お客様の声

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vol.092 山本様【八幡市在住】

テラスから一望した時、探していた霊園は、ここだと思いました。

山本様【八幡市在住】

私が担当させていただきました。

富松 勇

(株)西鶴 富松 勇

まずは、山本様にハピネスパーク牧野霊園に ご来園いただき、今の現状と、お墓創りに関するお考えを、お聞かせいただきました。

山本様の、ご主人への思いを、強く感じながら、しっかりと、お話を聞かせていただきました。

山本様の大切なお墓創りのお手伝いを誠心誠意、つとめさせていただきます。

INTERVIEW

山本様へインタビューさせていただきました。

お墓創りをされるきっかけを教えて下さい。
主人が亡くなり、しばらく何も考える事が出来ませんでした。 あっという間に月日が経ち、3年目までには、主人の為にお墓を建ててあげたいと思いました。
どんな霊園がご希望でしたか?
沢山の霊園を見に行かせていただきましたが、なかなか気に入る霊園がありませんでした。 生前、とても優しかった主人のイメージにピッタリな 霊園を希望しておりました。
数ある霊園の中で、当園を選んでいただいた理由を教えて下さい。
ハピネスパーク牧野霊園の管理棟2階のテラスから、霊園内を見渡した時、私達が理想とする霊園は「ここだっ」と感じました。

担当して下さいました、富松さんには、こちらの思いを沢山聴いていただけた事も、ハピネスパーク牧野霊園に決めた理由の1つです

打合せ中の様子

打ち合わせ中の写真

墓石打ち合わせ

山本様は、今までにない個性的な材質、デザインでのお墓創りを希望されました。そういった事から、棹石はブラジル産の大理石アズールバフィアで、十字架と英字は、真鍮での作製をご提案させていただきました。

そして、後はなるべくシンプルにとのご希望に沿って台石や花立のデザインを進めました。納骨室のフタには、ご主人が監督をされていたレースチームのレーシングカーの影彫り彫刻もご採用いただきました。

この石に決まりました

石の画像

打合せした墓石の確定デザイン

確定したデザイン

Before

お墓が建つ前の墓所の様子

移転前の写真

After

打ち合わせした石碑をCGで合成しました

移転後の写真

文字彫刻打合せ

彫刻する文字の原寸大の原稿

彫刻する文字の原稿写真

墓石建立工事

  1. 基礎工事写真

    基礎工事写真

  2. 境界石工事写真

    境界石工事写真

  3. 墓石組立

    墓石組立

完成した山本家の墓石

山本様【八幡市在住】

墓所 ハピネスパーク牧野霊園
広さ 1.5聖地(1.215㎡)
幅1000mm×奥行き1215mm
デザイン オリジナルデザイン(洋型)
石種 棹(アズールパフィア)、台石(インド黒)
オプション 影彫り

墓石工事担当者より

岩谷 昇平

(株)西鶴 岩谷 昇平

とてもおしゃれな、大理石で、車の影彫り彫刻もきれいに仕上がっていますね。
丁寧に施工させていただきました。

担当者のプロフィール

昭和47年12月25日生(職人歴20年)
年間600件以上の墓石工事を施工している

開眼法要

  • 開眼法要の写真

    お墓に巻いたさらしを除幕していただきました

  • 開眼法要の写真

    神父様による、開眼式が執り行われました

  • 開眼法要の写真

    開眼花も弊社ハピネスフラワーマーケットでお造りさせて頂きました

  • 開眼法要の写真

    開眼式後の集合写真には、私も入れて頂きました

VOICE

開眼法要を終え、山本様よりお言葉をいただきました。

富松さんから、生前、主人が乗っていた車を石に彫刻してはいかがですかとアドバイスをいただき、彫刻をする事になりました。出来上がった車の彫刻がとても素敵でした。
ハピネスパーク牧野霊園でお墓を建てて、とても良かったと思いました。
又、開眼式では沢山の方に来て頂くことができ、皆様にも喜んでいただく事ができました。
主人にも喜んでもらえたと思います。又お墓参りに来た時は、宜しくお願い致します。

担当者のコメント

富松 勇

(株)西鶴 富松 勇

山本様、この度はハピネスパーク牧野霊園で大切なお墓創りのお手伝いをさせていただき、本当にありがとうございました。

お墓の完成を見に来ていただいた時に、真鍮の文字やレーシングカーの影彫り彫刻などの出来栄えに大変喜んでいただいたので、私も本当に嬉しかったです。

そして、お墓の開眼式後のお客様インタビューでの、ご満足していただいたお声を頂戴する事が出来て、私共スタッフ一同、この霊園での仕事の意義を強く感じております。
これからが永いお付き合いとなります。精一杯つとめさせていただきますので、今後とも末永く宜しくお願い致します。