睦月(むつき)とは?言葉の由来と、家族が集まる今だからこそ考えたいこと
投稿日:2026年01月18日
睦月の由来をご存知ですか?
本年もよろしくお願いいたします。千年オリーブの森 京阪奈の藤田です。
1月の和風月名は「睦月(むつき)」と呼ばれます。 この名前の由来には諸説ありますが、最も有力なのは「睦まじ月(むつまじづき)」が転じたという説です。
親族一同が集まり、仲睦まじく宴(うたげ)を囲み、互いの健康と幸せを願う。そんな日本人の温かな文化が、この「睦月」という名前に込められています。
「家族の和」から「供養」への想い
お正月やお盆など、家族が久しぶりに顔を合わせるタイミングは、普段はなかなか口にできない「将来のこと」や「ご先祖様のこと」を相談する大切な機会でもあります。
「そろそろお墓を考えなきゃいけないけれど、どこから始めればいいのかしら?」 「跡継ぎに負担をかけたくないけれど、どう選ぶのが正解なの?」
こうした悩みは、家族が揃っている時だからこそ、みんなで話し合って解決できる一歩となります。
千年オリーブの森からのお手伝い
最近では、睦月に親戚が集まった際にお墓の話題が出て、「まずはパンフレットを見て話し合いたい」と資料請求をいただくお客様が非常に増えています。
私たち「千年オリーブの森」のパンフレットには、
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永代供養の仕組みについて
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負担を残さない新しいお墓のカタチ
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四季折々の花に囲まれた園内の様子 など、ご家族皆様で見ていただきやすい内容をぎゅっと詰め込んでいます。
資料請求は「家族の安心」への第一歩
お墓選びは、決して急ぐものではありません。ですが、ご家族が「睦まじく」将来を語り合える時間は、何物にも代えがたい「安心」に繋がります。
「まだ先のことだけど…」という方も、ぜひこの機会に資料を手に取ってみませんか?ご自宅でゆっくりと、皆様でページをめくりながら会話の花を咲かせていただければ幸いです。
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